お知らせ・ご報告

研究会に参加しました

2019年10月27日(日)現代医療鍼灸臨床研究会に参加しました。

今回は50回記念大会ということでランチョンセミナーを含め5部構成と盛りだくさんの内容でした。

 

第Ⅰ部 「本研究会の歩みと今後の展開」

 

第Ⅱ部 「呼吸機能と鍼灸治療、最近の進歩」

                東京有明医療大学 学長 本間生夫先生

     

    ※ 情動はネガティブな情動とポジティブな情動があります。ネガティブな情動は

      大脳辺縁系にある扁桃体が第1次中枢となります。

      この扁桃体の活動が呼吸リズムに関与していることが明らかになっています。

      呼吸中枢として知られているのは脳幹内にある延髄と橋で、代謝性呼吸と呼ばれ、

                 自分で息を吐く随意性の呼吸は、行動性呼吸と呼ばれ大脳皮質運動野に存在します。

      そして扁桃体の関与する呼吸を情動性呼吸と呼んでいます。

      この扁桃体において呼吸と情動が一体として作られており、情動が変化すれば呼吸が、

      呼吸が変われば情動も変わります。

      これを利用し呼吸を変えることで、不安などネガティブな感情を変えることが可能です。

      それが本間先生が考案した「呼吸筋ストレッチ体操」です。「ラッタッタ体操」で検索

      すると出てきますので、不安が強い人は一度試してみてはいかがでしょうか。  

 

ランチョンセミナー  「慢性腰痛の病態と鍼治療のテクニック」

                埼玉医科大学 東洋医学科 菊池友和先生

 

     ※ 腰の慢性痛は中枢感作が関与していることが多く、脳の機能異常の治療を合わせて行う

       必要があります。

       当院では、内因性オピオイドを介した下降性疼痛抑制系を賦活させる目的で、四肢への

       鍼通電を行います。周波数の違いで分泌されるオピオイドが違うため、症状に合わせて

       周波数も変えています。

       

       

第Ⅲ部 『専門医が語る鍼灸師との連携の成果ー連携に必要な鍼灸治療とは』

 

     「産婦人科領域 逆子と更年期障害」

                よしかた産婦人科 善方裕美先生

 

     「耳鼻科領域 難聴・耳鳴り・眩暈」

                神尾記念病院 大江絵里先生

 

      ※ 難聴、耳鳴り、耳閉など耳に関する鍼灸も多く治療しています。

        当院ではスーパーライザーを併用することで効果を上げています。

        耳鳴りは末梢性であれば首肩、耳の周囲の緊張をとることで改善

        していきます。。

 

     「脳神経内科領域 頭痛・顔面神経麻痺」

                埼玉医科大学脳神経内科 特任教授 荒木信夫先生

      

      ※ 頭痛は私が積極的に取り組んでいる疾患の一つです。

        偏頭痛、筋緊張型頭痛ともに首、肩の筋緊張を緩和することで症状が改善していきます。

        ちなみに首の治療は私の得意部位です。

          

 

     「痛み領域 慢性疼痛」

                東京大学医学部付属病院 緩和ケア診療部 部長・准教授 住谷昌彦先生           

 

第Ⅳ部 「国民の健康保持・増進に寄与する統合医療ー鍼灸治療に期待して」

                東京オリンピック・パラリンピック担当大臣 橋本聖子先生

 

 

講習会に参加しました

2019年6月2日(日)全日本鍼灸学会関東支部認定講習会に参加しました。

内容な以下の通りです。

 

「鼻炎の病態生理と体制ー自律神経反射」

               東京大学附属病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科分野 准教授 近藤健司先生

 

      体制ー自律神経反射は鍼灸の作用を機序を説明するうえで重要な理論ですので興味深く話を聞きました。

      鼻は呼吸に重要な器官です。そのシステムの安定を保つためには免疫や内分泌では即効性が十分でないため、

      神経反射による制御が必要とのこと。

      また、アレルギー性鼻炎の軽減に役立つ豆知識も教えて頂きました。

         鼻に蒸しタオル(温度・湿度を高くする)、足を温めるなどです。

 

「慢性疼痛の病態と治療戦略 -中枢感作の観点からー 」

               獨協大学病院長・同内科学主任教授 平田幸一先生

 

      中枢感作は、現在私が最も興味を持っている一つです。

      この中枢感作は慢性偏頭痛、線維筋痛症、過敏性大腸症候群、慢性疲労症候群、

      化学物質過敏症など多くの病態に関与しているといわれています。

     

「摂食・嚥下障害に対する鍼治療」

               東北大学漢方・統合医療学共同研究講座 特命教授 高山真先生

 

 

 

学会に参加しました

2019年5月11日(土)~12日(日)愛知県名古屋国際会議場で開催された全日本鍼灸学会学術大会に参加しました。

私が受講した内容は以下の通りです。

 

「女性の医療と鍼灸の可能性」    

               藤田医科大学医学部産婦人科学教室 准教授 西尾永司先生

「女性の冷え性 -寒熱理論と温熱理論に基づく鍼灸治療ー」

               北里大学東洋医学総合研究所 伊藤剛先生

「更年期障害の病態と治療戦略」

               東京医科歯科大学大学院医科学総合研究科女性健康医科学講座 教授 寺内公一先生

「女性泌尿器疾患へのアプローチ」

               京都府立医科大学 泌尿器科講師 藤原敦子先生

「臨床向上セミナー 膝痛 」

               帝京平成大学ヒューマンケア学部鍼灸学科 教授 吉田成仁先生

 

 口演やポスター展示は 疼痛、中枢感作を中心に参加しました

 

研究会に参加しました

2019年4月14日(日) 現代医療鍼灸臨床研究会に参加しました。

内容は以下の通りです。

 

テーマは 「がん患者に対する鍼灸治療の現状と新たなる展望

       ー現代医療における鍼灸治療の果たす役割ー 」です。

 

基礎講座 「医療連携を基本とした患者の鍼灸治療」

                     埼玉医科大学 東洋医学科講師 山口智先生

     「がん患者に対する鍼灸治療の果たす役割と臨床に必両なもの」

                     金沢大学付属病院 漢方医学科教授 小川恵子先生

     シンポジウム「がん患者に対する鍼灸治療方法とその有用性」

     「緩和医療の現状と今後の展開」 埼玉医科大学総合医療センター緩和推進室室長 准教授 儀賀里理暁先生

 

                     

 

 

 

 

学会に参加しました

平成29年6月10日(土)~11日(日) 東京大学本郷キャンパスで開催された、第66回 (公)全日本鍼灸学会学術大会に参加しました。

参加した内容は以下の通りです。

 

基調講演 「鍼灸治療の生理学的機序、最近の進歩」

    本学会会長である昭和大学副学長の久光先生の講演。

シンポジウム「難治性神経性疾患に対する鍼灸治療の現状と課題」

    個人的にはジストニアの話が興味深かったです。

教育講演「12脳神経のみかた」

    既卒者向けの分かりやすい講演内容で、復習の意味で聴講しました。

口演発表 「月経関連疾患」「女性不妊」「メンズヘルス」

    半日口演発表を聞いていました。不妊領域では所属する(社)JISRAM(旧:不妊鍼灸ネットワーク)会員の発表が大半で他とのレ

    ベルの違いを実感。現在日本鍼灸において、JISRAMが知識・技術ともにトップレバルであること再認識しました。

サテライトアップセミナー 「耳鳴りに対する鍼灸治療」

    難聴に比べ耳鳴りは治りにくい印象があります。耳鳴りのメカニズム、評価法、鍼灸治療法など耳鳴りに関しての様々な知識を講

    演していただきました。耳鳴り反応点を利用した治療は今後の臨床に役立ちそうです。また、作用機序の「背側蝸牛神経核仮説」

    はとても興味をそそられました。            

  

講習会に参加しました

平成29年5月28日(日) 日本鍼灸師会共催学術講習会に参加しました。

内容は以下の通りです。

 

「機能性消化管障害への診断的アプローチ」 慶応義塾大学医学部 教授 鈴木秀和先生

機能性消化管障害の代表的な疾患である機能性ディスペシア(FD)や過敏性腸症候群(IBS)などは鍼灸を受診される方が多く、比較的効果が出やすい疾患だと思います。

今回ガイドライン作成委員である鈴木先生より最新の情報を講演していただき勉強になりました。

 

研究会に参加しました

平成29年4月30日(土・祝) 現代医療鍼灸臨床研究会に参加しました。

テーマは「スポーツ鍼灸の課題と今後の展望を探る」です。

「スポーツ外傷・障害の予防とその現況」 筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ医学基礎論分野 教授 宮川俊平先生

「スポーツ障害に対する予防を対策」 埼玉医科大学整形外科・スポーツ医学 教授 立花陽明先生

他シンポジウム等

研究会に参加しました

平成29年3月19日(日) 不妊鍼灸ネットワーク公開講座に参加しました。

メインテーマ 「鍼灸を検証しよう!」

講習会に参加しました

平成29年2月5日(日) 講習会に参加しました。

『腰部脊柱管狭窄症の鍼灸』 東大医学部リハビリテーション部鍼灸部門主任 粕谷大智先生

学術集会に参加しました

平成28年11月27日(日) (公社)全日本鍼灸師会関東支部学術集会に参加しました。

テーマは「介護予防と鍼灸~健康寿命延伸の可能性を探る」

教育講演 「睡眠障害の基礎と臨床―認知症と睡眠障害の最前線」 国立精神・神経医療センター精神生理研究部長 三島和夫先生

講習会に参加しました

平成28年10月16日(日)神奈川県鍼灸師会主催の講習会に参加しました。

 

『痛みの生理学的理解とエビデンスンに基づいた鍼主義の最新知見』 明治国際医療大学教授 伊藤和徳先生

 

「慢性痛」は私の最も関心深いテーマの一つです。知れば知るほど難しく、奥が深いことにわかってきます。

末梢組織レベル、、脊髄レベル、中枢レベルさらにそれらが重なり合って複雑な病態を呈している場合も少なくありません。

痛みの原因を探り、鍼灸師ができること最大限提供できればと思っております。

研究会に参加しました

平成28年7月24日(日)名古屋で開催された不妊鍼灸ネットワークの研修会に参加しました。

午前の講義は免疫。午後からは不妊患者様の問診についてグループワークを行いました。

学会に参加しました

平成28年6月9日~10日にかけて北海道で開催された「全日本鍼灸学会」に参加しました。

研究会に参加しました

平成28年3月20日(日)京都で開催された「不妊鍼灸ネットワーク平成27年度公開講座・第3回定期研修会」に参加しました。

 

『クリニックにおける不妊治療の現状』 醍醐渡辺クリニック院長 渡辺浩彦先生

『不妊治療におけるラボワークの実際』 醍醐渡辺クリニック培養室長 木下勝治先生

 

研究会に参加しました

平成27年11月3日(火・祝)現代医療鍼灸臨床研究会に参加しました。

今回のテーマは「膝新患」でした。

学会に参加しました

平成27年10月31日(土)11月1日(日) パシフィコ横浜国際会議場で開催された(公社)日本鍼灸師会 全国大会in神奈川に参加しました。

聴講した主な内容は以下の通りです。


「スポーツと自律神経」順天堂大学医学部教授 小林弘幸

「活力の正体は自律神経」 北関東循環器病院院長 ドイツ・ボッフム大学 永大教授 南和友


南先生は500例以上の心臓外科手術を執刀した心臓外科の世界では有名な方です。その先生が予防医学の大切さ(セルフマネージメント)訴えていらっしゃいました。また、医者もピンキリ、疑問に感じたら積極的にセカンドオピニオンと訴えていらしたのが印象的でした。

自分の健康は人任せではなく、自分自身で実践することが重要であると再認識させていただきました。

講習会に参加しました

平成27年10月18日(日)名古屋で開催されたスーパーライザーの講習会に参加しました。

講師は不妊鍼灸ネットワーク会長である中村一徳先生です。

不妊、難聴その他さまざまな領域への応用を学びました。

鍼灸全般についてお話しをしました

平成27年10月4日(日) ARTクリニックにて、鍼灸についてお話しをさせていただきました。

院長先生はじめ不妊治療に関わる医師の先生方、看護師、培養士、その他のスタッフの皆様お世話になりました。


研究会に参加しました

平成27年9月23日(水・祝) 不妊鍼灸ネットワークの研修会に参加しました。今回症例報告を行いました。


研究会に参加しました

平成27年6月28日(日) 不妊鍼灸ネットワークの研修会に参加しました。

学術大会に参加しました

平成27年5月22日(金)~24日(日) 福島県郡山で開催されました(公社)全日本鍼灸学会学術大会に参加しました。

私が参加した主な内容は以下の通りです。

 

セミナー「しびれに対する鍼灸治療の効果と現状」

鍼灸ゼミナール「肩こり」

シンポジウム「不妊症と鍼灸治療」

ポスター発表「眼科」「骨盤位」「不妊」

セイリン主催のランチョンセミナー「産科領域」

 

シンポジウム「不妊症と鍼灸治療」では、「IVF JAPAN」CEOの森本義晴先生の講演が非常に興味深いものでした。

学術集会に参加しました

平成27年5月10日(日) (公)全日本鍼灸学会関東甲信支部主催の学術集会に参加しました。

おもな内容な以下の通りです。                       

『慢性疼痛(腰痛)の脳の機能障害の病態とその対策』          
  東京大学医学部附属病院 22世紀医療センター
  運動器疼痛メディカルリサーチ&マネジメント講座 准教授 松平 浩


『鍼治療の抗ストレス作用とオレキシンの変化』
   昭和大学医学部生理学講座生体制御学部門 准教授 砂川 正隆
              
『癌と免疫 最新の知見』 
  順天堂大学医学部免疫学講座 特任教授  垣生 園子

研究会に参加しました

平成27年4月29日(水・祝)現代医療鍼灸臨床研究会に参加しました。今回のテーマは「不妊」でした。

研究会に参加しました

平成27年3月21日(土・祝)京都で開催された不妊鍼灸ネットワークの研修会に参加しました。

講習会に参加しました

平成27年2月1日(日)神奈川県鍼灸師会主催の講習会に参加しました。テーマは「不妊」でした。

講習会に参加しました

平成26年3月23日(日)(公)日本鍼灸師会主催の学術講習会に参加しました。

内容は以下の通りです。

 「最新のリウマチ・膠原病診療」 埼玉医科大学リウマチ膠原病科 教授 三村俊英  他

研修会に参加しました

平成26年1月12日(日) 京都にて開催された不妊鍼灸ネットワークの研究会に参加しました。

講習会に参加しました

平成25年11月17日(日) (公社)東京都鍼灸師会三多摩支部主催の講習会に参加しました。

内容は以下の通りです。

 

「慶応大学病院における鍼灸治療について」 

    慶応大学医学部 神経内科講師 鳥海春樹

学術集会に参加しました

平成25年11月10日(日) (公社)全日本鍼灸学会関東支部学術集会に参加しました。

主な内容は以下の通りです。

 

「鍼治療の臨床的効果とその作用機序」 

     筑波大学院 人間総合科学研究科スポーツ医学専攻教授 宮本俊和

「リラクゼーションとマインドフルネス」

     早稲田大学人間科学学術院教授 熊野宏昭

シンポジウム 「深い鍼 浅い鍼」

一般口演

 

 

研究会に参加しました

平成25年11月3日(日・祝) 現代医療鍼灸臨床研究会に参加しました。

主な内容は以下の通りです。

 

「国際頭痛分類に基づく頭痛の鍼灸治療~鍼の作用機序・最新の知見~」 

     埼玉医科大学東洋医学センター講師 山口智

「慢性頭痛の病態と診断~鍼灸医療に期待して~」

     日本頭痛学会理事長 埼玉国際頭痛センター長  坂井文彦

シンポジウム  「頭痛の病態から見た鍼灸治療の最前線」

 

日本鍼灸師会全国大会に参加しました

平成25年10月13日(日)・14日(日・祝) 岡山で開催された日本鍼灸師会全国大会に参加しました。

私が受けた主な講演、講座などは以下の通りです。

 

・「難治性疼痛の病態と治療」~鍼灸を含めたMultimodel Inervertion多角的、集学的アプローチの必要性~

    岡山大学学長 森田 潔

・「統合医療に学ぶ!問診・視診のこつ」~内分泌という視点から~

    岡山大学大学院医歯薬学統合研究科社会環境生命科学専攻総合内科学分野教授 大塚 文男

・臨床実技講座 抗重力療法

・講座「ゼロから伝える鍼灸の魅力」

・一般口演  部位:頚、肩など

 

研修会に参加しました

平成25年9月1日(日) 東京都福祉保健局委託学術研修会に参加してきました。

内容は次の通りです。

『在宅医療=癒し支える医療に鍼灸はどのように関わることができるのか?-在宅医師からのアドバイス―』
 鈴木内科医院 副院長 鈴木 央

 『地域医療関係者と連携が取れる鍼灸師』 (公社)東京都鍼灸師会 会長 髙田 常雄

  

講習会に参加しました

平成25年7月15日(祝日) 安産灸特別講習会に参加してきました。

  

学術大会に参加しました

平成25年6月7日(金)~9日(日)の3日間 福岡で開催された、第62回(公社)全日本鍼灸学会 学術大会に参加してきました。

 

講習会に参加しました

平成25年5月12日  公益社団法人 全日本鍼灸学会 関東支部認定講習会に参加してきました。
主な内容は、以下の通りです。

 

「片頭痛と中枢感作」 独協大学医学部内科教授 平田光一 先生

 

「サイコオンコロジーの現状と今後の展望」

  埼玉医科大学総合医療センター メンタルクリニック教授 堀川直史 先生

 

「冷え性の病態から見た鍼灸治療効果とその作用機序」

  関西医療大学保健医療学部鍼灸学科 准教授 坂口俊二 先生

 

研究会に参加しました

平成24年4月29日  「現代医療鍼灸臨床研究会」に参加してきました。
主な内容は、以下の通りです。

 

「美容鍼灸学への構築に向けて ー美容鍼灸の現状と課題からの検討ー
    明治国際医療大学 鍼灸学部 健康・予防鍼灸学教室 教授 矢野 忠 先生

「美容医療の現状と今後の展望」
       埼玉医科大学 かわごえクリニック 美容外科 講師 高橋 範夫 先生


シンポジウム他

講習会に参加しました

平成25年3月24日  公益社団法人 日本鍼灸師会主催の「学術講習会」に参加してきました。
主な内容は、以下の通りです。
「脊椎(運動器)dysfunctionと脳dysfunctionの共存という新たなコンセプトを踏まえた

 腰痛へのアプローチ」

 関東労災病院 勤労者・骨格系疾患研究センター長 松平浩 先生

「脊柱管狭窄症のハリ通電療法の実際」

 筑波技術大学 大学院科学研究科 教授 野口栄太郎 先生

 

セミナーに参加しました

平成25年3月17日 現代医療鍼灸研究会 臨床実技セミナー に参加してきました。

テーマは「肩関節痛の鍼灸臨床」です。

 

セミナーに参加しました

平成25年2月17日 現代医療鍼灸研究会 臨床実技セミナーに参加してきました。

テーマは「肩関節痛の鍼灸臨床」です。

 

(公財)東洋療法研修試験財団より表彰されました

公益財団法人東洋療法研修試験財団が推進する生涯研修事業に

積極的に参加した実績に対し表彰されました。

 

講習会に参加しました

平成24年12月9日  公益社団法人 日本鍼灸師会主催の「学術講習会」に参加してきました。
主な内容は、以下の通りです。
「頭痛の分類とメカニズム」 埼玉国際頭痛センター長 坂井 文彦 先生 他

 

研究会に参加しました

平成24年11月4日  「現代医療鍼灸臨床研究会」に参加してきました。
主な内容は、以下の通りです。
「肩関節周囲炎に対する鍼灸治療」 東京有明医療大学 准教授 水出 靖先生
「肩関節拘縮の病態と診断・治療戦略」 山形県立保健医療大学 教授 熊谷 純先生
シンポジウム他

全国大会に参加しました

平成24年10月7日(日)、8日(月祝)の2日間 「公益社団法人 日本鍼灸師会 全国大会 in Saitama」に参加してきました。